吉野家×ライザップのコラボ第2弾「ライザップ牛サラダエビアボカド」

吉野家各店(一部の店舗をのぞく)から、RIZAP(ライザップ)とのコラボレーション商品第2弾「ライザップ牛サラダエビアボカド」が2月6日午前11時に発売されます。価格は600円(税別)。テイクアウトも可能。

吉野家とライザップが共同開発した新メニュー「ライザップ牛サラダエビアボガド」は、牛肉、エビ、アボカド、鶏もも肉、ブロッコリー、キャベツ、玉ねぎ、半熟玉子が入った、ライザップ公認の“高タンパク質、低糖質”メニュー。エビとアボカドは、吉野家全店で販売するメニューとして初めて使用される食材で、ライザップ牛サラダのパワーアップのために追加した新規食材。

エビとアボカドが追加されたことで、味わいだけでなくより一層食感が豊かになり、一食での食べ応えがパワーアップ。一食でしっかりと満腹感を覚えられることに加え、さらに高タンパク質&低糖質、カロリーは440kcal、一食で一日に摂りたい野菜の3分の1を摂取できます。

また、2019年5月に発売された「ライザップ牛サラダ」も引き続き販売されます。