くら寿司 “特大切り・特盛フェア”

くら寿司で「特大切り・特盛フェア」が開催されます。4月8日から期間限定、数量限定のフェアメニューが登場します。

特大切り・特盛フェア

フェアメニューとして「特大切り あぶりとろカジキ」「特盛 赤えびにぎり」「特大 有頭エビフライ(一貫)」「特大切り イベリコ豚大とろ」「特大切り生サーモン(一貫)」「特盛 宝石軍艦」「特盛 コーン軍艦」「特盛 まぐろユッケ軍艦」「特大切り とろける穴子(一貫) 」「特製たれ使用 特盛ローストビーフ」「特盛 たら白子天ぷら軍艦」が用意されます。

特大切り あぶりとろカジキ

くら寿司 “特大切り・特盛フェア”

「特大切り あぶりとろカジキ」は4月8~17日に取り扱われます。販売価格は220円(税込、以下同じ)。

天然のメカジキが用いられます。職人に目利きされた脂のりの良い魚体が選別され、食べごたえのあるサイズにされると案内されています。また、くら寿司特製の醤油ベースのたれに漬けられ、表面が軽く炙られることで、旨味と風味が引き出されています。

特盛 赤えびにぎり

くら寿司 “特大切り・特盛フェア”

「特盛 赤えびにぎり」は4月8~17日に注文可能。持ち帰り不可。販売価格は220円。

プリッとした食感と濃厚な甘みが楽しめる赤えびが一口では食べられないほどの量盛り付けられた一品とされています。

特大 有頭エビフライ(一貫)

くら寿司 “特大切り・特盛フェア”

「特大 有頭エビフライ(一貫)」は4月8~17日に登場します。持ち帰り不可。販売価格は220円です。

シャリから大きくはみ出るほど特大のエビフライがまるまる一匹用いられています。注文が入ってから店内で揚げられるため、サクサクの食感を楽しめるとされています。

特大切り イベリコ豚大とろ

くら寿司 “特大切り・特盛フェア”

「特大切り イベリコ豚大とろ」は4月8~17日に登場します。販売価格は220円です。

イベリコ豚の中でも最高ランクのベジョータが用いられ、シャリとも相性の良い醤油ベースの特製だれに漬けこまれた食欲をそそる一品とされています。今回は通常の2倍の大きさにされています。

特大切り生サーモン(一貫)

くら寿司 “特大切り・特盛フェア”

「特大切り生サーモン(一貫)」は4月8~17日に販売されます。販売価格はキャンペーン適用により110円となります。

脂のりの良いサーモンが選別され、一度も冷凍されずに空輸されるため、生ならではの口に入れた瞬間やわらかくとろっとした食感と脂の甘みを楽しめるとされています。なお「抗菌寿司カバー鮮度くん」誕生10周年記念キャンペーン第2弾として「抗菌寿司カバー鮮度くん」に入ったレーン上の「特大切り生サーモン(一貫)」が期間限定で半額にされます。タッチパネルからのご注文や持ち帰りでは半額対象外となります。

特盛 宝石軍艦

くら寿司 “特大切り・特盛フェア”

「特盛 宝石軍艦」は4月8~17日に用意されます。販売価格は220円。

マグロやハマチなど海鮮の具にいくらや黄色とびこなどがトッピングにされ、宝石のように見立てられた華やかな一品とされています。

特盛 コーン軍艦

くら寿司 “特大切り・特盛フェア”

「特盛 コーン軍艦」は4月8~17日に注文可能。販売価格は220円。

甘みや旨味が追求されたスイートコーンのスーパースイート種が通常の1.5 倍の量用いられています。ボリューム重視の一品です。

特盛 まぐろユッケ軍艦

くら寿司 “特大切り・特盛フェア”

「特盛 まぐろユッケ軍艦」は4月8日から販売され、なくなり次第終了です。持ち帰り不可。販売価格は220円。

マグロの旨味を引き立たせる特製のユッケだれが用いられています。トッピングにされた温玉と混ぜ合わせることで、とろっとした味わいを楽しめます。

特大切り とろける穴子(一貫)

くら寿司 “特大切り・特盛フェア”

「特大切り とろける穴子(一貫)」は4月8~21日に用意されます。販売価格は220円。

新鮮な穴子が選別され使われていて、身はやわらかく、口の中でとろけるような食感が楽しめるとされています。好みで甘だれをかけて味わえます。

特製たれ使用 特盛ローストビーフ

くら寿司 “特大切り・特盛フェア”

「特製たれ使用 特盛ローストビーフ」は4月8日から注文可能。持ち帰り不可。なくなり次第終了です。販売価格は220円。

赤身と脂身のバランスが良いローストビーフが用いられた、肉好き向けの一品。甘辛く煮詰められた特製たれで相性よく仕上げられています。

特盛 たら白子天ぷら軍艦

くら寿司 “特大切り・特盛フェア”

「特盛 たら白子天ぷら軍艦」は4月8日に登場します。なくなり次第終了。持ち帰り不可です。販売価格は220円。

クリーミーな味わいが特徴の、北海で獲れたマダラの白子が用いられています。醤油ベースの漬けだれで下味がつけられ、隠し味に七味が使われていて、ピリッとした辛さがクセになる一品とされています。