凍らせて食べる「フローズンメロンパン」

菓子パン新商品「フローズンメロンパン」が9月1日にパスコから全国発売されます。スーパーマーケット、ドラッグストアなどでの取扱。

フローズンメロンパン

凍らせて食べる「フローズンメロンパン」

「フローズンメロンパン」は、焼成後冷凍された冷凍食品。パン生地にかぶせたビスケット生地には、ノルマンディー産(※)発酵バター入りのマーガリンが使用され、バター風味が楽しめます。中身のホイップクリームはミルク風味。甘みを抑えた食べやすい仕上がりとなっています。

※ ノルマンディー地方はフランスの中でも特に気候が良い地域。良質な草を食べて育つ牛たちからは、風味に優れた上質のミルクが採れるため、そのミルクから作られる発酵バターもまた豊かな風味とコクをもちます。

おすすめの食べ方は、冷凍庫から取り出し、「ひんやりと冷たい状態」で。メロンパンのさっくりとしたビスケット生地と、ひんやりとしたホイップクリームが織りなす新食感が楽しめます。このほか、自然解凍(室温20℃で約1時間)して食べてもOK。

パッケージはメロンパンの香ばしい色合いが際立つブルー。冷凍食品売り場での販売となります。