台湾ティー専門店「Gong cha(ゴンチャ)」の日本1号店が、9月27日、東京・原宿にオープンする。

1度飲んだら忘れられない?台湾ティー
1度飲んだら忘れられない?台湾ティー

Gong chaは、2006年に台湾で誕生したアジアンティーブランド。同店のティーは、台湾のお茶どころ・阿里山の茶葉をはじめとする“上質な茶葉”を使用。茶葉ごとに最適な発酵と抽出プロセスを徹底することで“高品質なティー”ができあがるのだとか。また、抽出後4時間を経過したティーは一切提供しないなど、鮮度にもこだわっているそう。

台湾ティーをベースとするドリンクメニューには、ミルクティーやフルーツティーなど約20種類がラインナップ。甘さや氷の量(アイスのみ)を自分好みに調整できるほか、タピオカやアロエ、バジルシードなどのトッピングを自由に組み合わせることができる。

今後は、季節に合わせた期間限定メニューや日本オリジナルの台湾フードも展開される予定とのこと。

店舗所在地は、東京都渋谷区神宮前6-6-2 原宿ベルピア1F。営業時間は10時~22時。なお、オープンからの3日間、各日先着100名にもれなくGong chaオリジナル「MY BOTTLE」またはフリードリンクチケットがプレゼントされるそうだ。