微アルコール「アサヒ ビアリー 香るクラフト」

アサヒビールから、アルコール度数0.5%の“微アルコール”ビールテイスト飲料「アサヒ ビアリー 香るクラフト」が首都圏・関信越エリアの1都9県で6月29日に発売されます。お酒の飲み方の多様性を提案する「スマートドリンキング」の考え方に基づき展開している“微アルコール”商品の第2弾。

「アサヒ ビアリー 香るクラフト」は、麦のうまみとコクに加えて、フルーティーで華やかな香りが感じられるアルコール度数0.5%のビールテイスト飲料。独自の脱アルコール技術により、ビール特有の「発酵由来の複雑な香気成分」を残しつつ、華やかな香りを加えることで「フルーティーな香りとコク」が感じられる味わいに仕上げられています。

パッケージは、白をベースに金のホップを缶体全面にプリントした、上質で華やかなデザイン。「フルーティーな香りとコク」という商品の特長を記載するとともに「スマートドリンキング」のロゴマークを配し、缶体裏面には「微アル第二弾誕生!」という文言と、具体的な飲用シーンを記載しました。

アルコール分は0.5%。缶350mlで、想定価格は195円(税込)。