本格麦焼酎ベースのリキュール「博多の華 檸檬サワーの素」

福徳長酒類の今年発売40周年を迎えた「博多の華」シリーズから、本格麦焼酎ベースのリキュール「博多の華 檸檬サワーの素」が9月14日に発売されます。アルコール分は25%。600ml入り、価格は650円(税別)。

「博多の華 檸檬サワーの素」は、炭酸水で割るだけで、麦の香ばしさとレモンの風味のバランスが絶妙な、飲み応えのあるレモンサワーが楽しめる“レモンサワーの素”。福岡県久留米市の焼酎蔵で、厳選した大麦を100%使用し、蔵の地下深くから汲み上げた軟らかく清冽な水で仕込んだ本格麦焼酎をベースに、地中海沿岸産レモン果汁、レモン果皮をじっくり漬け込み、北海道で製造した “レモンスピリッツ”を使用してレモンの風味をプラスしています。

ラベルは、上質感を表現する藍色の背景に、「レモンサワー」の画像を両端に大きく配し、中央の6角形の枠中に商品名とレモンのイラスト、おすすめの割合などを散りばめ、遠くからも目を引くデザインに仕上げられています。

おすすめの割合は、「博多の華 檸檬サワーの素」:「炭酸水」=1:3で、凍らせたカットレモンを加えると、より一層レモンの風味が増し、麦焼酎由来の深い旨味がきわだちます。お好みやその日の気分で濃さを調整したり、色々なアレンジを試したりしても。