山崎製パン「ランチパック カレー&キャベツ」

山崎製パンの「ランチパック」シリーズから、『ランチパック カレー&キャベツ(「アパ社長カレー」監修)』が販売されています。関東甲信越のスーパー、コンビニエンスストアなどで取り扱い。

「ランチパック」とは、具材を柔らかい食パンで挟んだ菓子パン。パンの耳を切り落し、四方が圧着されているため手が汚れません。「ランチパック」が誕生したのは1984年。初めは4種類からのスタートでしたが、現在は年間販売数約4億個、累計ラインナップ1,600種類以上のロングセラー商品です。

「アパ社長カレー」は、アパホテル直営レストランで生まれた、アパホテル社長 元谷芙美子が自信を持ってお奨めする本格派ビーフカレー。アパホテル発祥の地、石川県の金沢カレーをベースに、キャベツを添えるとさらにおいしくなるカレーとしてアパホテル全店を中心に販売中。

『ランチパック カレー&キャベツ(「アパ社長カレー」監修)』は、アパホテルの「アパ社長カレー」とソースキャベツフィリングをイメージしたカレーフィリングをサンドしたもの。販売期間は5月31日までを予定。

コンビニエンスストア等のヤマザキ製品取り扱い店、ランチパックショップでは4月7日から、関東エリアローソンでは5月12日から26日まで。