
出展ブランドは、いわて南牛(岩手県)、鹿児島黒牛(鹿児島県)、神戸ビーフ(兵庫県)、仙台牛(宮城県)、米沢牛(山形県)の5つ。生産団体が“自ブランドの威信をかけて本当に美味しい和牛でつくった丼”を楽しめるそう。会期前半(5月2日まで)は牛丼が、後半(5月3日から10日まで)は焼肉丼が提供される。
さらに、お酒が楽しめるバルも設置されるほか、各地の特産品の販売なども予定されているそうだ。
入場は無料。丼の価格は“採算度外視”の1,000円。開催時間は11時から22時まで(ラストオーダー21時)。
なお同期間中、関東3か所で「肉フェス2015」が開催される。今年の GW は肉を満喫できそうだ。