鶴屋光信 クリスマスをモチーフにした琥珀糖「星の降る夜」

鶴屋光信から、クリスマスをモチーフにした琥珀糖「星の降る夜」が11月18日10時より公式オンラインショップで販売開始されます。価格は1,296円(税込)。商品発送は12月1日以降。

星の降る夜

一年に一度きりのサプライズ「クリスマス」をモチーフにした琥珀糖「星の降る夜」4種が登場。植物由来の寒天に、果汁やワインを閉じ込めたオリジナルの琥珀糖。外側はシャリッと、内側は柔らかな寒天の歯ごたえが癖になる、和のゼリー菓子です。ラインナップは以下の通り。

フルーツ琥珀 果乃菓

5種のフルーツ果汁を閉じ込めた「フルーツ琥珀 果乃菓」 

5種のフルーツ果汁を閉じ込めた「フルーツ琥珀」

ラムネユズコハク

昔懐かしいラムネ菓子の清涼感と柚子の味を閉じ込めた「ラムネユズコハク」

昔懐かしいラムネ菓子の清涼感と柚子の味を閉じ込めた「ラムネユズコハク」

抹茶 x 柚子 齢(よわい)

宇治抹茶と柚子の味を閉じ込めた「齢(よわい)」

宇治抹茶と柚子の味を閉じ込めた「齢(よわい)」

わいん琥珀 BlancRouge

フランス産ワイン赤・白を閉じ込めた「BlancRouge」

フランス産ワイン赤・白を閉じ込めた「Blanc Rouge」

一年の感謝の気持ちとして、サプライズギフトにおススメです。京都らしさを感じる化粧箱に入れて届けられます。

鶴屋光信

初代 金澤秀憲は四条若狭屋にて十一番目に生まれ、鶴屋吉信に七年従事。昭和22年に本家・鶴屋吉信より暖簾分けを受け、京都の西を流れる桂川、離宮も存在する桂の地で鶴屋光信の屋号で創業、平成7年『現代の名工』を授章。季節を大切にし、寒天を使用したひとくちサイズの羊羹などの京菓子を展開。