「まずい棒 岩下の新生姜味」銚子電鉄と岩下の新生姜の“相互乗り入れ”第2弾

岩下食品と、日本一のエンタメ鉄道を目指す銚子電気鉄道がコラボレーションした「激しく辛(つら)いまずい棒 岩下の新生姜味」が登場。銚子電鉄の売店とオンラインショップ、岩下の新生姜ミュージアムショップ(栃木、秋葉原)と岩下の新生姜オンラインショップで、4月17日に発売されます。10本入りで、価格は380円(税別)。

「激しく辛(つら)いまずい棒 岩下の新生姜味」は、銚子電鉄のヒット商品「まずい棒」シリーズの第7弾。岩下の新生姜パウダーを使用して爽やかな酸味と岩下の新生姜感がたっぷりと感じられる味に仕上げられています。

コロナ禍で経営状態が悪化する中、「激しく辛(つら)い」と、さらに追い打ちをかけるかのようなキャッチフレーズを加えつつも、岩下の新生姜のテーマカラーであるピンクが、桜の開花と共に春の訪れを告げる明るいニュースになって欲しいとの想いで試作を重ね、一年越しで完成しました。

・ 銚子電鉄「まずい棒」とは
「お化け屋敷電車」をプロデュースする寺井広樹さんが考案し、ホラー漫画家の日野日出志先生がデザインを手掛け、2018年8月3日(ハサンの日)より販売を開始。「経営状態がマズい」というフレーズが話題を呼び、現在までにのべ250万本を売り上げる銚子電鉄のヒット商品です。