ミニストップ「駅弁風弁当 牛めし重」

ミニストップから、「駅弁風弁当」シリーズ新作「駅弁風弁当 牛めし重」が2月23日に発売されます。価格は555円(税別、以下同じ)。

コロナ禍で外出や旅行等の自粛で非日常への欲望が高まる中、ひとくちで旅気分が味わえるようにと新たに開発された「駅弁風弁当」シリーズ。

第2弾の「駅弁風弁当 牛めし重」は、脂の乗った牛バラ肉を柔らかく煮た牛肉煮と、パラパラになるように仕上げられた牛そぼろと、牛肉づくしのメニューです。常温弁当の良さでもある「温めなくても美味しい」商品としても最適です。

また、駅弁風弁当第1弾「駅弁風弁当 イベリコ豚重」も販売中。どんぐりを食べて育った「イベリコ豚」を、約5mmの厚さにカットして焼き上げ、ご飯の上にたっぷり敷き詰められています。今回使用したのはイベリコ豚の中でも最高品種「ベジョータ」で、赤身と脂身の甘みに特徴があります。価格は555円。

なお、同じく「駅弁風弁当」シリーズの「鮭はらこ飯」は好評につき、12日間で完売しました。今回の新作も、気になる方はお早めにチェックして!