月間1万個うれる「台湾メロンパン」

大阪・吉祥寺・西荻で月間1万個売れている「台湾メロンパン」が2月3日、東京・原宿に登場。スイーツや食のセレクトショップ「原宿Food Factory」にて2月20日までの期間限定で販売されます。

「台湾メロンパン」は、“菠蘿油(ボーローヨー)”と呼ばれる台湾屋台街の定番メニュー。焼きたてサクサクの温かいメロンパンに、じゅわっととろける厚切りバターを挟んで仕上げられています。メロンパンのやさしい甘さと、バターのコク・塩気が合わさった甘じょっぱいおいしさがやみつきになります。

月間1万個うれる「台湾メロンパン」

販売商品は「台湾メロンパン」(380円、税別、以下同じ)に加え、定番の台湾メロンパンに濃厚なチーズが挟まれた「台湾チーズメロンパン」(450円)もラインナップ。とろけるチーズとバターでより“罪深い”味わいが楽しめます。

月間1万個うれる「台湾メロンパン」

店舗所在地は、東京都渋谷区神宮前3-25-18 THE SHARE1F。営業時間は11時~20時。