ミニストップのコーヒーがリニューアル

ミニストップ各店で、挽きたてが味わえるコーヒーの豆を全面リニューアル。新メニューとして「こだわりミルクのホットカフェラテ」が加わり、10月2日より全店で販売されます。

昨今の嗜好トレンドである「豊かな香り」「後味の良さ」「飲みやすさ」を追求し、ホット・アイスともにイオングループ統一のコーヒー豆に変更。高性能熱風焙煎機を使い、独自技術によって温度と時間を高度にコントロールして焙煎することで、焼きムラを徹底的になくし、味が均一化されました。これにより、雑味を抑えて豆の上品な風味を引き出し、冷めても味と香りの変化が少なく、時間がたっても美味しいコーヒーに仕上がっています。

「ホットコーヒー」は、ハイグレードアラビカ豆を100%使い、ベトナム産の水洗アラビカ豆を51%配合することで、後味の良さを実現。焙煎度を変更し、香りを最大限に引き出すことで、飲んだ瞬間に広がる華やかな香りとバランスの良いコクが味わえます。価格はSサイズ100円(税込、以下同じ)、Rサイズ150円。

ミニストップのコーヒーがリニューアル

「アイスコーヒー」も、ホットコーヒーと同じ配合の豆を使用。深煎り豆の甘く香ばしい香りと、すっきりした後味が特徴です。程よい苦みと後味の良さにより、ごくごくと飲みたくなる味わい。価格はSサイズ100円、Rサイズ150円。

ミニストップのコーヒーがリニューアル

新商品の「こだわりミルクのホットカフェラテ」は、北海道産特選牛乳を使った濃厚でミルキーな味わいが特徴のカフェラテ。コーヒー豆は苦みと深いコクのあるアイス豆を使い、温めた牛乳の自然な甘みと、きりっとしたコーヒーの苦みの相性が抜群です。レギュラーサイズのみ、価格は200円。

ミニストップのコーヒーがリニューアル

このほか、「アメリカンコーヒー」(Sサイズ100円、Rサイズ150円)と、「こだわりミルクのアイスカフェラテ」(200円)も販売されます。