「北欧はちみつと安納芋バター」秋田屋から

オンラインショップ「秋田屋」で、“蜜芋”と呼ばれている安納芋に、北欧で採れたはちみつとグラスフェッドバターを加えた「北欧はちみつと安納芋バター」が9月28日に発売されます。内容量250gで、価格は1,480円(税込)。

「北欧はちみつと安納芋バター」は、糖度が高く、とろける甘さから“蜜芋”と呼ばれている安納芋に、クリーミーな甘さの北欧はちみつと、体に優しいグラスフェッドバターを混ぜ合わせ、ペースト状に仕上げられたもの。粘剤や着色料などの添加物を一切加えず、自然な素材だけで作っています。

雄大で神秘的な大自然が広がるリトアニアで採れたはちみつは、ハーブのような爽やかな香りと酸味があり、日本では出会えない新しくも神秘的な味わい。また、最大の特徴ははちみつがクリーム状になっていること。とろ~りとした食感が独特な心地よさを生み出します。

国産の焼き安納芋を皮までまるごと使用。安納芋は焼くことでその甘さが引き出されるため、収穫した安納芋を一度焼き、さつまいも本来の甘さを十分引き出した後、はちみつバターと混ざりやすいようパウダー化しています。

グラスフェッドバターは、良質の牧草のみを食べ、ストレスのない放し飼いで育てられた牛の乳で作ったバター。牧草を食べているだけあって、普通のバターよりも味に重さがなく、すっきりした味わいです。