岩崎本舗「3代目長崎ぎょうざ」

「長崎角煮まんじゅう」の岩崎本舗が、サイドブランド「ぎょうざの岩崎」を展開。「3代目長崎ぎょうざ」が9月1日から販売されています。ぎょうざ24個入りで価格は972円(税込)。

「ぎょうざの岩崎」は、新型コロナウイルスの影響を受けて物産展が次々中止となり、角煮まんじゅうの製造も激減した中、ただ収束を待つのではなく“今できること”を模索し生まれた、初のサイドブランド。電話、オンラインショップ、本社工場店で販売されており、9月16日~22日には名鉄百貨店本店「大九州展」での販売が予定されています。

岩崎本舗「3代目長崎ぎょうざ」

ぎょうざの具は肉が7割。塩ベースのスープを練りこむことで小さな皮の中に旨みが凝縮されています。家で簡単に調理ができるよう製造時に蒸して加熱し、旨みを閉じ込めるため急速冷凍。食感もジューシーさも名店には負けないと思えるほどの自信作に仕上げられています。にんにく、卵、調味料(アミノ酸等)は不使用。

岩崎本舗「3代目長崎ぎょうざ」

電話、オンラインショップ限定で「販売記念限定セット」を9月30日まで販売。一番人気の角煮まんじゅうとのセット「A:3代目長崎ぎょうざ1P+角煮まんじゅう6個入り」、育ちざかりの子どもがいる家にオススメの「B:3代目長崎ぎょうざ4P」、3代目シリーズの肉まんとのセット「C:3代目長崎ぎょうざ3P+3代目長崎肉まん6個」の3種。