
コカ・コーラシステムから、人気フルーツのオレンジの味わいと、バニラの香りが楽しめる「コカ・コーラ オレンジバニラ」が登場します。6月15日から期間限定で販売されます。
オレンジバニラは2018年にカナダで初登場し、その後は米国などでも人気となったフレーバー。今夏から日本にも上陸します。
名前の通りコカ・コーラならではの風味にオレンジとバニラのフレーバーが組み合わせられていて、これからの季節に向いたリフレッシュ感が楽しめるよう工夫されています。
またパッケージには、新フレーバーを象徴するみずみずしいオレンジとバニラの花が炭酸の泡をまとって配されています。以前からのコカ・コーラファンだけではなく、普段炭酸飲料をあまり飲まない人も新たに手に取りやすいように、というデザインです。

栄養成分は、100mlあたりカロリー44kcal、たんぱく質0g、脂質0g、炭水化物11g。想定価格は500ml入りペットボトルが140円(税別)となっています。全国のお店で取り扱われる予定。