氷を入れて楽しむ“夏ワイン”

サントリーから、氷を入れて楽しむ“夏ワイン”3種が5月26日より順次発売されます。

一般的にアルコール度数が10%程度のワインはそのまま楽しむ人も多いのですが、近年「飲みやすくなる」「最後まで冷えた状態で飲める」といった理由から、ワインに氷を入れて楽しむ人が増えています。今回は、夏に向けて氷とともに楽しめる白ワイン3種がラインナップ。

昨年(2019年)も発売され好評だった「氷と楽しむおいしいワイン。(酸化防止剤無添加)サンシャインフルーツ」は、白ワインをベースに、夏に人気のパイナップル・グレープフルーツ・オレンジの果汁を合わせ、氷を入れてもおいしいフルーティでさわやかな味わいに仕上げられた一品。やや甘口で720ml入り、アルコール度数12%。

サントリー「氷と楽しむおいしいワイン。(酸化防止剤無添加)サンシャインフルーツ」
氷と楽しむおいしいワイン。(酸化防止剤無添加)サンシャインフルーツ

「カルロ ロッシ ICE スパークリング マスカット」は、フレッシュかつフルーティな味わいの「カルロ ロッシ」をベースに、マスカットのさわやかな香りを加えて仕上げられた白ワイン。酸味と甘みのバランスもよく、氷を入れたグラスに注いでも、ボトル缶のままでも、シュワッと爽快なおいしさが楽しめます。ほのかな甘口、280ml入り、アルコール度数8%。

サントリー「カルロ ロッシ ICE スパークリング マスカット」
カルロ ロッシ ICE スパークリング マスカット

こちらも昨年発売され好評だった「モマンドール アイスレモン」は、さわやかなレモンを思わせる酸味と、白ぶどうのフルーティな果実味のバランスのよさが特徴のスパークリングワイン。特に酸味を引き立たせることで、食事との相性が強化されています。6月30日発売。ほのかな甘口、750ml入り、アルコール度数8.5%。

サントリー「モマンドール アイスレモン」
モマンドール アイスレモン