リンツから初の“ジャパンフレーバー”「リンドール 抹茶」

スイスのチョコレートブランド「Lindt(リンツ)」から、初の“ジャパンフレーバー”として「リンドール 抹茶」が登場。9月3日より、リンツ全店とオンラインショップで販売されます。

リンドールは、丸いチョコレートのシェルの中にとろけるフィリングが詰まった人気商品。今回登場する抹茶フレーバーは、日本人にとっても、抹茶に初めて出会う外国人にとっても満足できる味わいに仕立てられているとか。

リンツから初の“ジャパンフレーバー”「リンドール 抹茶」

外側のシェルはホワイトチョコレート。中にはクリーミーな抹茶のフィリングが詰められています。甘くシルキーな口あたりのホワイトチョコレートを割ると、中のフィリングがなめらかに溶けだし、抹茶のやさしいほろ苦さがまろやかに広がるそう。

価格は100gあたり781円(税込)。なお、アウトレット店での販売は10月以降となります。