伝説のすた丼屋と名物すた丼の店「広島風お好み焼きすた丼」
丼の上で“広島風お好み焼き”を再現

伝説のすた丼屋と名物すた丼の店で、『“ご当地”すた丼』シリーズの第4弾「広島風お好み焼きすた丼」が1月11日に発売されます(一部の店舗をのぞく)。

これは、同店が中国地方で唯一出店している「広島県」にクローズアップした新メニュー。広島のご当地グルメ“広島風お好み焼き”をアレンジし、丼の上で再現してあります。

茶椀約3杯分のご飯の上に、もやしと特製ダレを絡めた厚切りの豚バラ肉を盛り合わせ、天かすと青のりをトッピング。本場広島のお好み焼きにならい、具材は混ぜ合わせずに重ねて仕上げられています。ニンニクでパンチをきかせた特製ダレが白米と相性抜群だそう。また、紅しょうがはつけずに別皿でマヨネーズを添えて提供されます。

味噌汁つきで、価格は並880円、ミニ丼730円(いずれも税込)。提供期間は2月28日までの予定。