サントリーチューハイ「-196℃<桜さくらんぼ>」と「同<春いちご>」
一足早い春の訪れ

サントリーチューハイ『-196℃』シリーズから、春季限定の「-196℃<桜さくらんぼ>」と「同<春いちご>」が2月13日に発売される。想定価格は各141円(税別)。アルコール度数は4%。

-196℃は、独自の“-196℃製法”により、まるごと果実を凍結したおいしさが楽しめる缶チューハイ。春の訪れを彩る商品として毎年好評のフレーバーが今年(2018年)も登場する。

桜さくらんぼには、さくらんぼの名産地である山形県の「佐藤錦」をまるごと使用。佐藤錦の甘酸っぱさと桜リキュール由来の豊かな香りがマッチした、華やかな味わいに仕上げられているそう。

春いちごには、いちごの人気品種である栃木県産「とちおとめ」をまるごと使用。とちおとめの上品な甘みとほのかな酸味が楽しめるとか。

パッケージも春にぴったりの華やかなデザイン。桜さくらんぼは満月に照らされた満開の夜桜が、春いちごはうららかな春の満開の桜が描かれている。